玄米ダイエットで痩せない人がやっている6つのNG行動

015/366 - Brown rice
Arria Belli

食事制限というと、ダイエットの基本中の基本ですよね。

「食べなければ痩せる」ということは誰もが知っていますが、それはそれで苦しいもの!そうなると、食べても太らない食材が自然と注目されます。

そんなダイエットにピッタリの食材である玄米ですが、期待通りのダイエット効果が得られないとお困りの方が実は多いのです!

そこで今回は、玄米ダイエットで上手くいかない方がやっているNG行動、そして正しい玄米ダイエットの具体的な方法を併せてご紹介します!
[続きを読む]

女性ホルモンを増やすサプリメント6選と注意点

女性ホルモンを増やすサプリメント6選と注意点

女性ホルモンは美容や健康を維持するためには必要不可欠で、不足すると肌が荒れたり生理不順が起きたりと、数え切れないぐらい様々な不調が現れます。

そして、この女性ホルモンは厄介なことに、年を取るたびに少しずつ分泌量が減少していくので、それを防ぐために意識して増やす成分を摂取する必要があります。

効率的に女性ホルモンを増やすためには、サプリメントを服用するのが簡単で、うまく生活に取り入れるとホルモンバランスが安定します。

ただし、サプリメントを服用するときは過剰摂取に気をつけないと、逆に体調が悪くなってしまいます。

そこで今回は、女性ホルモンを増やすサプリメンの成分と、服用するときの注意点をご紹介します!
[続きを読む]

健康美容のための紅花油の選び方と活用法5つ

健康美容のための紅花油の選び方と活用法5つ

キク科の植物である紅花の種子から作られる紅花油は、古風な響きの名前と、植物性であることから、なんとなく健康に良さそうなイメージがありますよね。

ただ、そもそも紅花油にはどのような効果があるのか、どのように使えば美容や健康の効果が上がるのか、、、意外に分かっていないまま使っていたりしていませんか?

そこで今回は、紅花油の優れた健康・美容効果と、活用法を分かりやすくご紹介します!
[続きを読む]

貧血と鉄分不足を一緒に補える3つの飲み物

貧血と鉄分不足を一緒に補える3つの飲み物

貧血は鉄分不足から来るように、「最近、何となく疲労感や倦怠感がある」「食生活が乱れ気味」「体がふらつく」「周りから顔色も悪いと言われる」などなど、必ず何らかの体からのサインがあります。

特に女性は毎月の生理で血液を失ったり、過度なダイエット、偏食などによって栄養不足に陥りがちですので、鉄分を効率良く補給することが大切です。

そこで今回は、サプリメント以外で貧血に効く・鉄分補給できる飲み物をご紹介します!
[続きを読む]

痩せたい人必見!飲めばデトックスできるお茶の効果と選び方7選

Deya at the SXSW Samsung Blogger Lounge

「できることなら無理な運動や食事制限なしで痩せられたら良いのに、、」姿見に映ったボディーを見るたびに、こんな考えが頭をよぎったことはありませんか?

ただ、「デトックスすれば痩せられる」とテレビや雑誌でデトックスが推奨されてはいるものの、何を食べて飲んでどう
すれば良いのか、分かりづらかったりしますよね。

そこでシンプルで毎日続けられる、お茶を飲むことで、デトックス効果を最大限得るための方法をおススメしたいのです!

今回はデトックス効果のあるお茶の効果効用、そして選び方と飲み方も併せてご紹介します!
[続きを読む]

にんにくの効能の1つ疲労回復が本当なのか7つの視点で徹底検証

にんにくの効能の1つ疲労回復が本当なのか7つの視点で徹底検証

にんにくには疲労回復の効能があると、昔からよく言われていて、病気の予防にも役に立つ食べ物です。

また、美容面においても効果があり、肌をキレイにすることができます。

にんにくに含まれている豊富な栄養は、適切な量を食べると体が元気になり、疲労が吹き飛びます。

そのため、毎日疲れていて元気が出ないという方におすすめできる食材になります。

このように、人の体を健康に保つための要素がたくさん詰まっているにんにくですが、本当に疲労をなくすことができるのかと思う方もいらっしゃいますよね。

そこで今回は、にんにくに含まれる成分と疲労回復の関係をご紹介します!
[続きを読む]

キャッツクローの効能と気を付けたい副作用6つ

キャッツクローの効能と気を付けたい副作用6つ

キャッツクローは、アマゾンンのジャングルに自生している植物で、先住民であるインディオはキャッツクローの樹液を飲んだり、樹皮を煎じてお茶にして、手足の関節炎や神経痛、神経リウマチの特効薬として使ってきました。

そのキャッツクローの根から6つのアルカロイドが発見され、免疫力を高め細菌やウイルスを撃退する働きがある事がわかり、1994年にはWHOから副作用が少ない抗炎症剤として認められた、キャッツクロー栽培が行われるようになりました。

今回は、キャッツクローの詳しい効能、気を付けたい副作用についてご紹介します。
[続きを読む]

免責事項

copyright 2017 ライフスタイルNext